今、福島がアツい!?
こんにちは。
今、福島県湯川村では、新しいスタイルの道の駅構想が進められているそうです。
キーワードは「道の駅・川の駅・人の駅」。
道の駅の機能に加え、カヌーなど川に親しむ施設と、災害時に避難拠点となる「人の為の駅」の機能が備わるのだとか。
既存の道の駅に防災・災害拠点機能をプラスするところは近年序々に増えつつありますが、これからは最初からそのような機能を念頭に置いて道の駅が作られるのが当たり前になっていくのかもしれませんね。
同県平田村でも来年4月オープンに向けて道の駅建設計画が進められています。
福島県は他都道府県に比べて面積当たりの道の駅数が極端に少ないように思っていましたが、やや他地域がインフレ気味になってきた今、新駅計画のニュースがよく聞かれるようになりました。
これから注目の地域かもしれませんね。 <参考までに>
福島県の道の駅が何年にいくつできたか数えてみました。
平成5年 1
平成6年 1
平成7年 1
平成8年 1
平成9年 2
平成10年 0
平成11年 0
平成12年 1
平成13年 0
平成14年 3
平成15年 0
平成16年 2
平成17年 0
平成18年 2
平成19年 2
今、福島県湯川村では、新しいスタイルの道の駅構想が進められているそうです。
キーワードは「道の駅・川の駅・人の駅」。
道の駅の機能に加え、カヌーなど川に親しむ施設と、災害時に避難拠点となる「人の為の駅」の機能が備わるのだとか。
既存の道の駅に防災・災害拠点機能をプラスするところは近年序々に増えつつありますが、これからは最初からそのような機能を念頭に置いて道の駅が作られるのが当たり前になっていくのかもしれませんね。
同県平田村でも来年4月オープンに向けて道の駅建設計画が進められています。
福島県は他都道府県に比べて面積当たりの道の駅数が極端に少ないように思っていましたが、やや他地域がインフレ気味になってきた今、新駅計画のニュースがよく聞かれるようになりました。
これから注目の地域かもしれませんね。 <参考までに>
福島県の道の駅が何年にいくつできたか数えてみました。
平成5年 1
平成6年 1
平成7年 1
平成8年 1
平成9年 2
平成10年 0
平成11年 0
平成12年 1
平成13年 0
平成14年 3
平成15年 0
平成16年 2
平成17年 0
平成18年 2
平成19年 2


